ゆおねろぐ

ただのメモ帳

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星のドラゴンクエスト(星ドラ)のメモ中心。
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ダビスタP関連
しっかり配合組み合わせhttp://yuonelog.hatenablog.com/entry/20000922/969548400
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星ドラ福引メモ
星のドラゴンクエスト メモ - ゆおねろぐ


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2022/11/27

[競馬]2022ジャパンカップ

1着:ヴェラアズール(父エイシンフラッシュ
2着:シャフリヤール(父ディープインパクト
3着:ヴェルトライゼンデ(父ドリームジャーニー


混戦模様の2022ジャパンカップ
ユニコーンライオンが単騎の逃げで淡々とした流れ。人気上位馬は全体的に後方に位置。
固まったまま直線に入り、内を突いたヴェルトライゼンデと、馬場の真ん中をシャフリヤールが伸びる。
しかしその間をヴェラアズールが割って差し切り勝ち。

2022/11/20

[競馬]2022マイルチャンピオンシップ

1着:セリフォス(父ダイワメジャー
2着:ダノンザキッド(父ジャスタウェイ
3着:ソダシ(父クロフネ


上がり勝負の競馬になり、3歳馬セリフォスが外から鋭い末脚で差し切ってGI初制覇。
2着にダノンザキッド、3着にソダシが入り1番人気シュネルマイスターは5着。

2022/11/18

[ウマ娘]スコーピオ杯2022決勝

はいはい3位3位。
決勝ではここぞで悪い展開が続いてたし、今回もどうせ…と思ってたら案の定。

中枠スタートのオグリが2番手につけたが、弧線+アンストッパブル発動したクリークに抜かれる。
前塞がれて、外からライスにも並ばれて前外ブロック受けて下がっていく…
内枠ではなかったけど、完全に負けパターンそのまま。
クリークやライスってのも相手関係の優位さを物語ってるだけにつらい。

2022/11/16

[ウマ娘]スコーピオ杯2022ラウンド2

2日目は5-5-4-2。クリオグリ15勝グラス1勝。
最初の10戦で10連勝(オグリ9勝)したので、2枠目はグラスで確定。
ただ、後半10戦は食いしん坊不発やらもあって失速。こうなると辛い。

負けパターンは、
・押し出されて逃げ→新タマモかファインに抜かれて前と外を包まれて位置取りが下がる
・押し出されて逃げ→固有不発で差される(U=ma2の保険が効かない)
・内枠で出負けして前と外ブロック。ポジション負けして先行に押し切られる
・追込みに差される
・食いしん坊不発+デバフでスタミナ切れ
思ったよりポジショニングがいいのは、集中力と先行Sのおかげか。
ただ負けは押し出されて逃げた時が多い。

2022/11/15

[ウマ娘]スコーピオ杯2022ラウンド2

1日目は2-4-4-4で14勝。
前半10戦はタキオン、後半10戦はグラスを投入。クリオグリ12勝タキオン2勝グラス0勝。

独占力兼サブエースとしてのグラスだが、終盤の早い段階で位置取りが上がりすぎて独占力が出ない。
2着に5回来てるが、その時は全部オグリが勝利。オグリがへぐった時にはグラスも沈んでる。
ただ先行焦りと一応のささやきがあるので、ネイチャとの合わせ技でズタボロにしたパターンも。
(1着オグリ、2着グラスが3バ身くらい離れて3着が9バ身後ろとか)
グラスはもう少し走らせてみたい。

クリオグリが押し出されて逃げるパターンもいくつかあったが、その中で変な挙動が1回。
中盤入り口で新タマモに抜かれ、一気にバ身差が開いた。
ほぼ並んだ状態でオグリのペースダウン移行とタマモの追い抜き移行が同時に起こった?

2022/11/14

[ウマ娘]スコーピオ杯2022ラウンド1

2日目は4-2-4-5で1日目と同じく15勝。
クリオグリ9勝タキオン6勝。
オグリが大外でポジションを取れなかった時にタキオンがカバーした感じ。

追込みのスイープと勝負服タマモに差されたのと、
先行クリオグリに先に抜け出されたのと差されたのと、
あとなんだっけ?ファインかタキオンに届かなかったかなんかだったような。
他にもファインに先に抜け出されるパターンが2~3回あったがどれもスタミナ切れで沈没。
あと、1回だけデバフネイチャが最終コーナーで固有発動して一瞬先頭に立ったのは驚いた。
…その回は負けたんだけどな。

初日は昼過ぎにやってメンバーにもばらつきがあったが、今日の19時頃は先行とデバフが多かった。
序盤で前がごちゃつき、枠順の影響がポジショニングにかなり響く印象。
追込ゴルシを入れてみたくもあるが、ここ数日育成がまったく振るわない。

2022/11/13

[競馬]2022エリザベス女王杯

1着:ジェラルディーナ(父モーリス)
2着同着:ライラック(父オルフェーヴル
2着同着:ウインマリリン(父スクリーンヒーロー


[ウマ娘]スコーピオ杯2022ラウンド1

1日目は4-4-3-4の15勝。クリオグリ13勝タキオン2勝。
先行クリオグリ、タキオン、ゴルシで挑んだが、ゴルシが案外だったのでデバフに変更。
スタミナデバフのネイチャ、スピードデバフのルドルフどちらも使ってみたけど、スタミナの方がよさそう。

負けたうち2つは勝負所で垂れウマにブロックされたもの。
ほかは赤テイオー、先行と追込みのクリオグリに力負け。

2022/10/30

[競馬]2022天皇賞(秋)

1着:イクイノックス(父キタサンブラック
2着:パンサラッサ(父ロードカナロア
3着:ダノンベルーガ(父ハーツクライ


1番人気は今年の皐月賞ダービーともに2着の3歳イクイノックス。
2番人気以下はシャフリヤール、ジャックドール、ダノンベルーガ、ジオグリフと続く。
ダノンベルーガ、ジオグリフも3歳で、人気では3歳勢が優勢。
序盤の先頭争いは外からノースブリッジが行きかけるも抑え、内からパンサラッサが先頭に立つ。
大逃げの態勢をとるパンサラッサに対し、イクイノックスは後方寄りに控える。
パンサラッサの大逃げは前半1000mの時計がかつてのサイレンススズカが見せたのと同じ57.4。
大きなリードを保ったまま直線に入り、逃げ切りを図るが残り200mで速度が落ちる。
そこを3頭で伸びてきたイクイノックス、ダノンベルーガ、ジャックドールが追い詰める。
外でよく伸びたイクイノックスが逃げ粘るパンサラッサを交わして悲願のGI初制覇。
2着にはパンサラッサが粘り切り、3着にはダノンベルーガが入る。シャフリヤールは5着まで。

馬連三連複4頭BOXで1~4着的中。

2022/10/23

[競馬]2022菊花賞

1着:アスクビクターモア(父ディープインパクト
2着:ボルドグフーシュ(父スクリーンヒーロー
3着:ジャスティンパレス(父ディープインパクト


春のクラシックホースがいない2022菊花賞。このレースも混戦模様。
1番人気はセントライト記念勝ちのガイアフォース。
ややばらついたスタートからセイウンハーデスが後続を離す逃げを打つ。
ガイアフォースと4番人気ジャスティンパレスは好位の後ろ、2番人気アスクビクターモアは2番手。
3番人気のドゥラドーデスは後方集団に位置。
セイウンハーデスがハイペースで引っ張り、1000m通過が58.7とかなり速い。
4角でセイウンハーデスが力尽き失速し、変わって先頭に立ったアスクビクターモアが後続を離して直線へ。
4馬身程度のリードを取った前をボルドグフーシュとジャスティンパレスが並んで追いかける。
アスクビクターモアとボルドグフーシュが並んだところでゴール。
写真判定の結果、ハナ差でアスクビクターモアが勝利。
1番人気の連敗は継続。